入社してすぐASOBOに参加して、他部署の人と仲良くなることができました!!(20代/法務)
飲みの場以外でも交流できるのが良い!同じ趣味の人が見つかるのも楽しいです(20代/エンジニア)
ダーツライブは企業哲学に「ヒトはアソぶ、トモにアソぶ。」を掲げています。私たちは、遊ぶことが大好きで、特に誰かと一緒に遊ぶことや、そこから生まれる幸せ、ポジティブな感情があることを信じています。自然と社員同士が職場以外で(仕事中はもちろん⁉)一緒に遊んだり、食事に行ったりすることが日常に。その時間が、仕事での良いアウトプットにも繋がっていくEnjoy Outな組織文化がありました。
そんな日常が崩されたのが、新型コロナウイルスによる2020年の「緊急事態宣言」。完全在宅勤務がスタートし、毎日会社で顔を合わせていた社員たちが一気に引き離され、遊びどころか雑談すらできなくなりました。
その後、コロナ禍を期にダーツライブは出社×在宅のハイブリッド勤務制度を導入。働きやすさはアップしたものの、大切に想っていた企業哲学や組織文化が薄まっていってしまうような感覚を覚えました。
「このままではまずい!」と立ち上がった当時の管理職メンバー数名が企画し、経営に提案したのが、社内交流を再活性させるため社員同士の遊びに補助を出してもらう「ASOBO(アソボ)」制度。社内スレッドに遊びの企画を立ち上げ、参加者が5名以上集まったら、会社がひとり2000円まで補助金を出してくれるというものです。
経営陣にどんな反応をされるか緊張の提案となりましたが、好反応を得て承認に!2022年から本格始動となりました。
●ASOBOの様子




立ち上げから4年たった現在も、月に1~2件ほどの遊び企画が立ち上がり、部署や年齢を跨いだ交流が生まれています!ここに挙げた以外にも、クイズバーで遊んだり、映画やカラオケ、ピクニック、大食いチャレンジに出かけたりなどジャンルはさまざまです。
ASOBO常連です(笑)。業務であまり関わりのなかった人ともASOBOで一緒に遊んでいると、自分の仕事のヒントになる話が聞けることも多いんです(30代/プロモーション)
ダーツだけじゃなくて、本当にいろんな遊び企画が毎月立ち上がります。完全に自由参加なのでストレスフリーで楽しんでいます。(20代/店舗プロモーション)
ダーツライブ社員が遊びに本気な理由を突き詰めていくと、結局は「自分たちがいちばん楽しめる遊びを、自分たちの手で創っていきたい」という気持ちに辿り着くのかもしれません。
私たちはこれからも変わらず、仕事も遊びも本気で楽しんでいきます!!
\ and more! こんな社内交流も /