ダーツライブでは年間を通して【開発職】・【総合職】の新卒採用を行っています。そこで今回は、【開発職】のシゴトについて現役社員のコメントとあわせてご紹介します🎯
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ゲームプランナーは、お店に設置されているダーツマシン(ダーツライブ3、ダーツライブ2)内のゲーム企画、家庭用ダーツボード(ダーツライブホーム)や、関連アプリ(ダーツライブアプリ、ダーツライブホームアプリ)の機能・コンテンツ企画を担当します。
ユーザー向けのデジタルコンテンツ企画では、演出やサウンドのアイデア出しから、それをカタチにしていくまでの進行管理・納品まで、制作ディレクターとして手掛けることができます。
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サーバー(インフラ)エンジニアは、世界展開しているダーツサービスのサーバーシステム開発・運営を行っています。また、社内ツールの開発や新規サービス等のシステム設計・検証のほか、インフラ部門ではAWSの各種のサービスを始めとする新技術の研究開発も行っています。
魅力は国内だけでなく世界中に向けて実際にサービスを動かしていくことができること。ネットワークとサーバーといったインフラ全般の多様な知識と技術を得られ、俗にいうフルスタックエンジニアになれる環境です。
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フロントエンジニアは、社内で企画されたゲームや機能・各コンテンツを実際にカタチにして届けていくための設計開発を行います。ダーツライブサービスのプラットフォーム開発~運用、アプリ開発における要件定義やシステム設計開発・検証保守・運用を担当しています。
ゲームプランナーの企画を実装していく仕事ですが、仕様書通りに開発していくのではなく、プログラマとしての意見や提案を組み込みながらプランナーと一緒に開発していけるのがメーカーならではの魅力です。
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ダーツライブサービスのコンテンツ開発~運用保守、クライアント開発における開発環境の研究および検証・改善提案を担当しています。会社を代表するダーツマシン「ダーツライブ3」に直接的に携われる仕事です。
開発したゲームがお店で遊ばれている様子を見ることができたり、ユーザーの反応をSNS等で感じられたりするところは、クライアント開発の醍醐味です。技術力とクリエイティビティの両方を生かしながら、新しいコンテンツ作りに挑戦できる仕事です。
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デザイナーは、ダーツマシン(ダーツライブ3、ダーツライブ2)、家庭用ダーツボード(ダーツライブホーム)で表示されるゲーム画面やデジタルコンテンツ、 ICカード(ダーツライブカード)のほか、イベントポスターや販促グッズ等、ダーツライブにおけるデザイン制作を担当しています。
自社サービスのデザインは「納品して終了」となりません。自分が生み出したものが会社の顔にもなっていきますし、リリースした後も長く様子を見届けることになるので、点ではなく線をつないでいく感覚を大切にしています。
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技術職は、ダーツライブ製品(ダーツライブ筐体や家庭用ダーツマシン)の電子電機設計・開発、製品の部品調達~量産補助、性能確認試験など、ダーツライブサービスを世の中に提供していくためのプロダクト開発・管理を担当しています。
プロダクト設計やゲーム機器の部品・材料の手配などを通し、会社が世に出すモノを作り上げていきます。プランナーから「こんなことは実現可能か」と相談されることもあります。
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現在、ダーツライブでは27卒の就活生を対象とした会社説明会やインターンシップを開催しています!少しでも気になった方は、ぜひお気軽にご参加くださいね🎯