2008年01月09日
2008年1月15日、“コミュニティENTERTAINMENT”の世界が進化する!
タッチで広がる遊びの世界──「TouchLive2008」プロジェクトがスタート!
業務用エレクトロニックダーツマシン「DARTSLIVE(ダーツライブ)」の総合的なネットワークサービスを運営するセガサミーグループの株式会社ダーツライブ(本社:東京都大田区、代表取締役社長:高谷 慎太郎、以下 ダーツライブ)は、弊社が運用するタッチパネル式のネットワーク対応ゲームマシン「TouchLive」のサービスおよびコンテンツの内容を継続的に充実させ、イベントやプロモーションと連動させることでネットワークとリアル(店舗)がひとつになって盛り上がれる新プロジェクト「TouchLive2008」を1月15日よりスタートします。
「TouchLive」とは
全国約2,000店舗で稼働中のネットワーク対応ダーツマシン「DARTSLIVE」の専用ICカードである「DARTSLIVE MEMBERS CARD」を使用して遊べるタッチパネル式のネットワーク対応ゲームマシンです。ただゲームを遊ぶだけではなく、「DARTSLIVE」と連動したさまざまな機能やキャンペーンが楽しめるほか、一緒にプレイした相手が「マイフレンド」として登録され携帯電話でプレゼントを贈りあえるなど、従来のタッチパネル式ゲームにはなかった「人と人」「心と心」がつながるコミュニティ支援機能を持っています。
「変わる! 増える! 進化する!! TouchLive2008」
「TouchLive」は2006年12月の運用以来多くのユーザーに支持され、ダーツバーの遊びの一つとして定着してまいりました。2008年はさらにその内容をパワーアップすべく、シーズン(13週)ごとに新コンテンツ、新サービスを増やし、さらに店舗でのプロモーションと連動させるなど“コミュニティENTERTAINMENT”の世界を広げてまいります。クリアすると自動的にプレゼントキャンペーンにエントリーできる期間限定のスペシャルゲームや、獲得したポイントを利用してペットが育てられるゲームなど、かつてない新機能が続々登場。「TouchLive2008」プロジェクトを通し、“つねに進化し続けるゲームマシン”として「TouchLive」のさらなる普及に努めてまいります。
ダーツライブはネットワークダーツをはじめとするさまざまな遊びのシーンを通して、心と心をつなぐ真の“コミュニティENTERTAINMENT企業”を目指してまいります。
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